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意外な反応

  • 執筆者の写真: 管理者
    管理者
  • 2024年9月22日
  • 読了時間: 2分

昨晩ワイン会で予備に用意していた

2000年カレラ・ミルズを最後に

紹介(見せるだけ)したところ

現在と違うラベルのデザインに

たくさんの方が驚いていました


ワインを始めてから30年近く経ち

ますが、その間色々なデザインの

変化を目にしてきたので

あまり気にしていませんでしたが

確かに言われればそうだと

今更ながら気付きました


以前取っていたラベルコレクター

を見返してみて面白い物を少し

紹介してみます


ジャンセン、ライアン、ミルズ、

セレック、リードは当時は全て

このデザインでよく間違いそうに

なっていました


手頃な価格の物はこのラベルで

今よりも少し大きかったと思います


今は無くなってしまった

エルニーニョも出てきました(懐)

トロピカルフルーツの様な

シャルドネはとても美味しかったのに…


今ではモダンなデザインになった

ドメーヌ・トロボーのラベル

サインは広尾のエノテカに来られた

ナタリーさんの物です


ラベル廃止前のミクルスキーも

懐かしいです

この樹齢75年のアリゴテは

絶品でした


こんな珍品も出てきました

当時ロンドンで良く買ってました

今は幾らするのかな?


ミッシェル・マニャンも

黒くないです(笑)


当然フレデリックも

今とは大分違いました


このDRC第2の白も当時は手頃に

購入出来ました…

カーヴ・オジェは今でも通っています

 
 
 

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