top of page

コート・ド・ボーヌ会

  • 執筆者の写真: 管理者
    管理者
  • 5 日前
  • 読了時間: 2分

Les Grand Jours

de Bourgogne の最終日は

コート・ド・ボーヌ会で

3箇所の拠点で開催



まずはボーヌ郊外の

メイン会場

PALAIS DES CONGRES

DE BEAUNE へ



大量のサンプルボトルが

並んでいましたが全ての

試飲は不可能なので

顔馴染みのドメーヌへ

お土産を渡し来週の訪問を

確認して会場を移動



ムルソー会場へ到着

中に入ると…



芋洗い状態の会場で

人を避けながら

ムルソーの試飲を開始





村銘、畑銘入り村銘、一級畑の

各ムルソーを堪能

シャープな酸が効いた物から

リッチで厚みがある物まで

作り手ごとの個性の違いが

とても面白かったです


混雑が凄かったので

写真があまり撮れずに残念…



会場は前回と同じ樽の倉庫で

ここでランチを頂きました



昨日のランチが凄過ぎたので

ちょっと質素に見えますが

なかなか美味しかったです


食後は知り合いの車で

次の会場まで送って

貰いました



コルトン会場も前回と同じで

ルイ・ラトゥールの醸造所です



ジョセフ・ドルーアン

赤白共に良かったです



ルイ・ジャドは代々受け継ぐ

自社畑の銘柄を用意

こちらも美味しかったです



ガストン・ピエール・ラヴォー

も久し振りに飲みました



シャトー・ド・ムルソーでは

コルトン・シャルルマーニュと

コルトン白の比較試飲が実現!



2019年に訪問した

ジャン.ピエール.マルダンも

来ていました



こちらのマダムの

コルトン・シャルルマーニュも

美味でした



締めは会場の主

ルイ・ラトゥール!

コルトン・シャルルマーニュは

やはり美味しかったです



シャトルバスで

再びボーヌ会場へ移動

終了時間の17時まで

各ブースを巡りました



ワイン会でも使った

バター・フィールド



トロ・ボーヌは無人で

試飲できず…



サンプルボトルは

数が増えており色々と

飲んでいたら終了時間を

迎えました


今回は2回目の参加でしたが

早い段階でエントリー出来たため

全ての会場が訪問可能となり

ブルゴーニュ好きにとっては

夢の様な体験が叶いました(涙)


この週末はリヨンで過ごし

来週はワイン会の仲間を迎えて

いよいよドメーヌ巡りです

 
 
 

コメント


bottom of page